2014年08月01日

コメレス

黒霧島於一さま> おおおお、龍伯様お膝元の方ですか! 鶴松館でご購入いただいたとのこと、ありがとうございました! 5巻まとめて一気読みとは、嬉しいお言葉です。 亀寿や久保公、メインではないものの個人的にとても気になる方々で、地元の方に「魅力的」と言っていただけたのは、私にとってこれ以上ないご褒美です(*'ω'*)ヤッタネ!!
とにもかくにも、楽しく読んでいただいた上にこうして感想まで下さったこと、心より感謝いたします。
まだまだ戦国島津は魅力的な題材がたくさんで、まだまだ取材したりないかごんまであります。訪鹿の際は富隅方面も立ち寄りたいと思っています(佐土原衆より情報が回ってきました・笑)ので、宜しくお願い致します!
  
posted by 麦穂 at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年07月28日

コメレス

安曇いさ様> こちらこそご無沙汰しております。アマゾンからご購入くださりありがとうございました!豊久公のお膝元の方々には本当に良くしていただいております。すごく不思議でうれしい「縁」がたくさんの作品となりました。思い返せば、豊久さんを好きにならなければいささんとも全くご縁が無かったところですよね!
 完結祝いもありがとうございます〜! はい、シメは隠れ主人公的な「あん方」でした(^v^) わざわざお言葉かけに来てくださってありがとうございました。 

岳の相棒さま> リアル佐土原衆(笑) いろいろとご尽力感謝しております! 現地の方々にも受け入れてもらえた事は、私にとっても何よりも嬉しいことの一つです。 トヨメムック、作れたらいいんですけどね〜(*^。^*) ネタが揃えられたら、以前出した設定本から転用しながら何か作りたいとは思っています。
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2014年07月24日

宣伝続いてますが(*・・*)

 トヨメが島津豊久公のお膝元でも購入できるようになりました! 万歳!
 <その1 宮崎県宮崎市佐土原町>
 佐土原城址、「鶴松館」にて。郷土資料館も隣接しています。入館料、観覧料は無料なので気軽に遊びに行ってみてください。本を販売している団体は「鶴松館ボランティアガイド会」様です。鶴松館にいるスタッフさんに声かけてもらえれば大丈夫です。
 そしてなんと、こちらで全巻購入していただくと素敵すぎるおまけが……!!



 九州地方の方もそうでない方も、是非是非、佐土原に足を運んでみてくださいませ! 佐土原いいところ!

<その2  鹿児島県日置市吹上町永吉>
 こちらは、永吉南郷会という郷土顕彰団体の会長さんが個人で扱って下さっています。
 永吉にある「天昌寺跡」(豊久公はじめ、永吉島津家の菩提寺跡)の墓地入口に連絡先が掲示してありまして、会長さんが御在宅であれば永吉地区の案内マップ等を届けて下さいます。
 御在宅なら……という感じなので確実ではありません。永吉地区は景観も良くて史跡もたくさんあります。サイクリングやウォーキングも楽しい所ですから、是非お出かけください!

 佐土原も永吉も、あくまで地元の方々のご厚意で頒布していただいております。
 史跡・施設訪問の際は同人イベントのようなノリはお控えくださいね。 
posted by 麦穂 at 13:18| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記

2014年07月20日

トヨメが全巻そろいました

連載ブログのほうでは告知済み(http://toyome.sblo.jp/article/96923237.html)でしたが、拙著がアマゾンで取扱い開始いたしました。
「島津豊久」で検索してもらえればかなり上位に出てきます!
自家通販もちろん行っておりますので、お気軽な方をご利用くださいませ。

 イベントは、文フリと冬コミ、2つ出る予定です。 他はあまり考えていません。
イベント行くと結局準備作業で何週間かとられちゃうので・・・

 いろいろ事務作業が終了したら、とりあえずは馬乗りと関ヶ原行きたいです。高原トレッキングも行きたいー。
posted by 麦穂 at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年06月30日

全滅じゃー(7/3拍手レス追記)

 
 公募に出品していた作品が3作。今日最後の1作の結果発表でしたが、かすりもしてませんでした。1次選考落ちとか、ダメダメじゃん!!

 1次選考で落ちちゃうと、何が悪いのか全く分からないのがネックです。
 受賞作その他、タイトルや講評を読んで思ったのが、今回の出品作とはカラーが違いすぎるということでしょうか。出品前までは「この賞でも選考対象にされる内容のはず!」という訳の分らん自信みたいなものがあったのですが。ががががが。
 出品先間違えたかな……、というよりも、今回の作品は出品先が無いように思えてきた。書きたいテーマを決めて、さらに出品する公募を決めて、ある程度その賞のカラーや傾向に併せて書かなければだめなのですが、今のところそういう「媚(嫌な意味でとらないでね)」が上手くできていないです。プロを目指すなら、ある程度クライアントの意向を酌みつつそれに合わせた作品が書けなければダメでしょう。
 分かってはいるのですが、そこが難しいーー。

 作品傾向が明後日方向で落ちたのならともかく、完全なる力不足で落ちてる可能性もあるんですよねー。小説書きましょう講座とか行かなきゃ、ここは良い、ここはダメ、な的を射た講評は受けられないものでしょうかねえ。

 まあ、ゆっくりちまちま書き続けていきます。


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posted by 麦穂 at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年06月23日

拍手レス

拍手レス。 

>岳の相棒さま
posted by 麦穂 at 18:31| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2014年06月05日

拍手レス

>菊名さま
コメントありがとうございました!
ただ、この夏は参加申し込みをしておりませんでして; おそらく首都圏のイベント直参は11月の文フリあたりじゃないかと思います。
菊名さんに見染めて(笑)いただきましたのもコミケでしたね! あの中から当方に足を止めてもらった感激は忘れません。……なので、何回かに一度はまた参加しようと画策はしてますヽ(^o^)丿 
posted by 麦穂 at 14:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年06月03日

島津旅行行ってきたお(^m^)ノ


 放置はなはだしいブログになってきました。あれまあ。


 旅行記録は気が向いたらまとめて上げてみようかとは思ってますが。
 また知り合いとお友達が増えました嬉しい南九州ヽ(^o^)丿

 今さら感ありますが、とりあえずツイッターなるものを始めてみました。
 https://twitter.com/RyoMugiho
 これ始めるとブログ放置に拍車がかかるのは皆様ご存知の通りですね!
 旅行中はやたらとつぶやきまくってますが、普段はたぶんそうでもないです。
 
posted by 麦穂 at 13:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年05月11日

さ、最後だとう!?


 先日、椋鳩十児童文学賞、第24回目の授賞式があったそうですが……
 この文学賞が今年で終了とのこと。残念……

 椋鳩十氏を顕彰するため、鹿児島市が創設した文学賞(公募ではない)でした。新人の第2作目までが選考対象というちょっと変わった賞でしたが、うん、ぶっちゃけ、この賞とるのが夢でした(笑)
 
 …というのも、私の読書の原点ともいえる作家が椋鳩十先生でした。特に動物文学の本はほとんど読んだんじゃないかなあ。影響もめちゃめちゃ受けてると思います。
 
 出版された新人の作品の2作目までで、自薦・他薦を問わず推薦された本の中から決められる賞で児童文学作家の登竜門とも言われてきたそうですが、年々出品される本が減ってしまったのが終了の要因とか。昨今の児童書をざらっと見ただけでも、椋鳩十文学とはまったく毛色が違うというか、方向性が違うように思えます。方向性が違うからはじかれる、というわけではないのでしょうが、なんというか、変な例えですが、芥川賞にラノベを推薦するような、そんなかんじ?
 椋先生の作品が普通に本屋さんに並ばなくなっていくのかしら。ゆかりの地である鹿児島や長野の図書館にはたくさん所蔵されているでしょうが、寂しいことです。
 今の子供たちにこそ、「マヤの一生」なんかは絶対に読んでほしい。
posted by 麦穂 at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年05月09日

拍手レス。

どっちのブログでレスしようか迷ったのですが、こちらで。

拍手レス
posted by 麦穂 at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記